ものや東京について 2018年 フランス人と日本人の夫婦、カロリンと雄治により、古い着物を再利用した和小物を製作・販売するブランド「ものや東京」を設立。2019年 海外ECサイト「Etsy」にて販売を開始。2020年 公式ウェブサイトを開設。11月、日本からフランスへ移住。2021年 フランス各地のジャパンイベントやクリエイターズマーケットへの出展を開始。2023年 南フランス・アルビ旧市街にアトリエ兼ショップをオープン。 ABOUT US ものや東京は「ポジティブな未来の実現」を目指す小物ブランドです。 未来は誰も分かりません。 しかし、 「ポジティブな未来は、ポジティブな行動の先にある」 と私たちは信じています。 それでは、 ポジティブな未来を実現するため、次世代へ繋いでいく行動とは何をすれば良いのか? この問いの答えとして、私たちは次の3つの考え方を基に、 私たちのセンスで美しいと思うものを発信することにしました。 日本伝統の着物や帯を、私たちのフィルタを通すことで、国や人種を超えた日用品として、新しく生まれ変わらせる。 使われなくなった中古品を再利用するエコロジカルな考え方は、 心や生活を豊かにする。 ものや東京を持つことで、ほんの少しでも幸せを感じられるような、心を込めた手作りの一品を発信し続ける。 LOGOついて ものや東京のロゴデザインは、漢字の『物』と『屋』の組み合わせから形成されています。その縦と横を通る線は、着物や帯を織り成す糸を。その交差点は人と人との出逢いを。また、出逢いの交差点に日の丸を加えることで、日本の美意識と海外様式を融合させたものや東京の世界観を。ものや東京LOGOは表現します。 最後に、本サイトではフランス語・英語の表記が主となりますが、もしご質問等がありましたらご遠慮なくお問合せください。